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【「自己成長による運命転換」」の総合的サポート】
 ユング心理学を中心とする深層心理学を発展させたプロセスワークと心理的サポートに特化した心理数霊術などの東洋占術を活用して,「自己成長による運命転換」を総合的にサポートします。心身の症状や対人関係のトラブルと向き合い,起こっていることの意味に気づくことで無意識の智恵からのメッセージを受け取って,「たましいの願い」と呼んでいる心の深いレベルとつながり生きる喜びを感じられる方向性のサポートです。
詳しくは,▼運命転換心理学研究所▼にどうぞ。
【プロセスワーク体験のワークショップ開催】
 プロセスワークプラクティショナーとして,プロセスワークを基盤にしたワークショップを月替わりで毎月開催しています。「メロディックドリームワーク」「シャーマニック・コラージュ」「倍音が導くパラレルワールド」の3種類で,深層心理につながる音を活用したちょっとマニアックな,無意識の智恵につながるワークショップです。プロセスワークの入門や体験としても学べて,タロットなどを用いたシンクロニシティの妙もお楽しみいただけます。
詳しくは,▼運命転換心理学研究所▼をご覧ください!
トップ  >  研究業績・関心領域
■研究領域・関心領域
・発達心理学と深層心理学の統合に基づく,発達障害および精神疾患における心的構造の解明と援助技法の創出
・心身相関と脳科学の知見に基づく,身体化および心身症における身体表現の深層心理学的機序の解明と援助技法の創出
・心理的および身体的な危機状況の経過におけるスピリチュアリティ萌芽の深層心理学的機序の解明と援助技法の創出

■研究業績
2007年
・論文掲載「中途身体障害者の心理的回復過程におけるライフストーリー研究 ――個人的・社会的側面による仮説的モデル生成の試み」質的心理学研究,No.6,98-120
・研究発表「中途身体障害者のナラティヴを事例とした相互作用分析 ――質的研究法を応用して事例研究を発展させる試み」日本心理臨床学会第26回大会
2008年
・研究発表「アスペルガー傾向のある男児がプレイセラピーで展開した変容の過程 ――S-HTPにおける自己イメージの変化を手がかりとする相互作用の考察」日本心理臨床学会第27回大会
2009年
・研究発表「中途身体障害者の心理的回復過程におけるスピリチュアリティの萌芽」日本人間性心理学会第28回大会
・研究発表「授業妨害を起こすアスペルガー傾向の男児とのプレイセラピー ――内的イメージの世界に参入することで敗者イメージが変容した過程――」日本心理臨床学会第28回大会
2010年
・研究発表「パニックを頻発するアスペルガー障害の男児とのプレイセラピー ――プレイセラピーと療育が並行して行われた経過で援助者の姿勢を考える――」日本心理臨床学会第29回大会
2011年
・研究発表「学校で暴力暴言があるアスペルガー傾向の男児とのプレイセラピー ――プレイセラピーで育まれた‘主体’が情緒的交流をも行うプロセス――」日本心理臨床学会第30回大会
2012年
・研究発表「ぬいぐるみと話すアスペルガー 傾向の男児とのプレイセラピー ――前思春期に形成される‘主体’を支え続けた‘想像の仲間’――」日本心理臨床学会第31回大会
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